Word|流れとボリュームを把握するには「矢印」ではなく「表」で。

手順や順序を説明したいときは「→」(矢印)で書くと省スペースで分かりやすいですね。

※縦でも横でも


全体の状態や作業の負担を把握したいときは、表にすると目で見て状況を把握することができますよ★

上記例は簡単な事務所と工場間を運行する社内便の流れです。


その他、式の進行やプロジェクトの分担など、表(込み入っている場合はExcel)で期日や時間と一緒に管理すると作業量がわかり誰が見てもズレなく共有できますよ★



パソコンインストラクター竹村真奈美のHP

札幌市南区・パソコンインストラクター 竹村真奈美のHP パソコンって苦手。をパソコンってスゲー!に変えちゃいます★

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